バイクセンター ヨシダ

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更新情報・お知らせ

2021/06/11
Honda 「ADV150」に受注期間限定のカラーリングを設定し発売 NEW
2021/06/08
在庫情報」更新しました。 NEW
2021/06/02
Yamaha 2021Model「XMAX ABS」発表。7月28日発売。NEW
2021/05/20
Yamaha 2021Model「NMAX ABS」発表。6月28日発売。NEW
2021/05/14
Honda 「クロスカブ110」に新たなカラーリング。7月22日発売。NEW
2021/05/10
すべてのライダーのためのバイクアプリ「HondaGO RIDE」登場!NEW
2021/01/14
Yamaha 2021Model「AXIS Z」2月 5日発売。
2021/01/07
Yamaha 人気のアシストサイクル「PAS With」ご試乗頂けます!
2020/12/18
Suzuki 2021Model「GSX250R」ABS仕様を追加。12月25日発売。
2020/12/17
Yamaha 2021Model「YZF-R3,YZF-R25」1月15日発売。
2020/12/08
Honda 2021Model「PCX,PCX160,PCX e:HEV」1月28日発売。
2020/12/01
ミツバサンコーワ「バイク専用ドライブレコーダー」好評取扱中!!

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HondaGO RIDE 新登場!!

すべてのライダーのためのバイクアプリ
あなたとバイクをつなぐ「HondaGO RIDE」
HondaGO RIDE

Honda「Commuter 盗難補償 付帯サービス」始まりました!


2020.4.1 より付帯サービススタート!
● Hondaのコミューター(原付一種/二種)を買うと盗難補償が1年間無償で提供(有償で2年間プランもあり)

・ 対象機種
Honda国内販売の原付一種/二種の二輪新車(コンペモデルは除く)
* Honda二輪車正規取扱店でのご購入に限ります
・ 盗難補償期間
1年:車両登録日の翌日午前0時から翌年応答日の前日午後12時まで
2年:車両登録日の翌日午前0時から翌々年応答日の前日午後12時まで
・ オプション
ロードサービス・カギ穴いたずら補償
オプション金額1年:1,430(税込)/2年:2,640円(税込)

* 詳しくは こちら をご覧ください。

「Suzuki 盗難補償サービス」実施中!

「Suzuki 盗難補償サービス」実施中!
スズキのスクーター(50~125cm3)の新車をご成約の方が加入申し込みをされますと、申し込み日時より1年間または2年間有効の盗難補償サービスにご加入いただけます。加入金は1年補償の場合はなし、2年補償は2,000円(消費税込み)が必要となります。
詳しくは こちら をご覧ください。

Yamahaのアシストサイクル「PAS With」ご試乗いただけます!

Withシリーズ内最軽量。人気の定番シティサイクル ショッピング、普段使いにおすすめの電動アシスト自転車[パス ウィズ]
Yamaha PAS With
ただいま当店ではPASの人気モデル「パス ウィズ」の試乗車をご用意しております!
坂道も風もなんのその!簡単・便利・優しく取り扱えるアシスト自転車です。
Yamaha PAS ウィズ試乗できます!
Yamaha パス ウィズ ・メーカー希望小売価格 122,100円 (消費税10%含む)
* バッテリーと専用充電器を含む車両価格です。
PAS について詳しくは こちら から。 試乗について詳細はスタッフまで、お気軽にお問合せください。

新製品続々発表中! 詳細は画像をClick

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|| 新製品・ Honda

Honda ADV150 受注期間限定のカラーリングを設定し 7月22日に発売

ADV150

 Hondaは、アドベンチャースタイルの軽二輪スクーター「ADV150」に、受注期間限定のカラーリングとして「ロスホワイト」を設定し、2021年7月22日(木)に発売します。
 ADV150は、アドベンチャーモデルの新たな提案として、タフでアクティブなスタイルに、市街地から高速道路まで走行可能な水冷・4ストローク・OHC・149cc単気筒エンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載。可動式スクリーンなどの充実した装備による利便性・快適性の高さから、通勤通学からツーリングまで楽しめるモデルとしてベテランライダーを中心に支持されています。
… ADV150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ADV150 451,000円

Honda クロスカブ110 新たなカラーリングを採用し台数限定で7月22日発売

クロスカブ110 プコブルー 2,000台限定

 Hondaは、原付二種(第二種原動機付自転車)レジャーモデル「クロスカブ110」に、かわいらしさや親しみやすさを感じさせるカラーリングの「プコブルー」を採用し、7月22日(木)に2,000台限定で発売します。
 クロスカブ110は、タフネス性・静粛性に優れ、上質な変速フィールを実現した空冷・4ストローク・単気筒エンジンを搭載。LEDヘッドライトを囲む特徴的なヘッドライトガードや、セミブロックタイプのタイヤを採用するなど、アウトドアテイストあふれるスタイリングと装備で、通勤・通学からレジャー用途まで、幅広い層のお客様にご支持をいただいているモデルです。
… クロスカブ110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・クロスカブ110 341,000円

Honda 2021Model CB125R 3月25日発売。ご予約受付中!

 Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・単気筒124ccエンジンを搭載した、原付二種のフルサイズロードスポーツモデル「CB125R」のエンジン出力の向上や足まわりの充実など熟成を図り、4月22日(木)に発売します。
 今回、伸びやかな加速性能と最高出力の向上を図るため、吸・排気効率に優れ、高回転化を可能とするDOHCエンジンを採用。日常の移動からワインディングまで幅広いシチュエーションに対応するエンジン特性としました。
 また、倒立フロントフォークには、CB1000RやCB650Rなどに採用している構造のSFF-BP(セパレート・ファンクション・フォーク・ビックピストンタイプ)を、125ccクラスに初採用することで、優れた路面追従性と軽量化を両立しました。
 さらに、安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションと高張力鋼板製のスイングアームを組み合わせることで、乗り心地と軽快感のあるハンドリングを実現しました。
 カラーバリエーションは、精悍で落ち着きのある「マットガンパウダーブラックメタリック」、力強い印象の「パールスモーキーグレー」の2色を新たに採用し、鮮やかな「キャンディークロモスフィアレッド」を継続採用した全3色としています。また、各カラーのフロントフェンダーを燃料タンクと同色にすることで凝縮感のあるダイナミックなプロポーションをより強調するとともに、フロントフォークのアウターや前後ホイールをブラウン系に色調を合わせることで、上質感を追求しました。

… CB125R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CB125R 473,000円

Honda 2021Model グロム 3月25日発売。

 Hondaは、個性的なスタイリングと軽快な走りが魅力の原付二種スポーツモデル「グロム」のエンジンと外観を一新し、3月25日(木)に発売します。
 今回、新開発の空冷・4 ストローク・OHC・単気筒123ccエンジンを搭載。より高圧縮比としながら、低フリクション技術を随所に採用し、最高出力の向上と優れた環境性能を両立しました。また、市街地走行からショートツーリングまでさまざまなシチュエーションに対応するため、変速比を最適化した5速トランスミッションを採用。スポーツモデルとしての操る楽しさを追求しました。
 外観は、“遊び心”にあふれ、塊感のあるスタイリングに一新。サイドビューのアクセントとして、カウル取付けボルト周辺に円形のガーニッシュを採用するとともに、存在感あるデザインのLEDヘッドライトを採用しました。また、ホイールはスポークを5本タイプとすることでより軽快感を表現しています。そして、シンプルな構造で脱着が容易なカウルやサイドカバーなど、メンテナンスやカスタマイズにも配慮しました。
 足まわりには、制動時の安心感に寄与する1チャンネルABSを標準装備しています。
 デジタルメーターには、ギアポジションインジケーターとREVインジケーターを追加し、使い勝手をより高めています。

… グロム について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・グロム 385,000円

Honda 2021Model フォルツァ 3月25日発売。

 Hondaは、高い環境性能と優れた出力特性を実現した新設計エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」を搭載し、フレームの一部を新設計するなどモデルチェンジを図った軽二輪スクーター「フォルツァ」を2021年3月25日(木)に発売します。
 今回、フォルツァに搭載した新設計エンジンeSP+は、徹底したフリクション低減技術や、吸排気系を刷新するなど、より優れた出力特性と環境性能を高次元で両立させています。また、フレームの一部を新設計しラジエーター位置を燃料タンク後方から前方へ変更することで、エンジンの冷却効果とフロントへの分担荷重を増加させ、走行中の車体の安定感と快適性をさらに進化させました。さらに、電動式可動スクリーンの可動域の伸長による防風性能の向上や、別売りの純正アクセサリーに「トップボックス35Lスマートキーシステムタイプ」を新たに設定し、本機のスマートキーと連動させ解錠するなど、快適性と利便性をより追及しました。

… フォルツァ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・フォルツァ 658,900円

Honda 2021Model Dio110 フルモデルチェンジして 2月25日発売。

 Hondaは、軽快な走りと扱いやすい出力特性を兼ね備えた原付二種スクーター「Dio110」に、新設計のエンジン「eSP」や軽量・高剛性フレーム「eSAF」、利便性の高いHonda SMART Keyシステムを採用するなどフルモデルチェンジし、2月25日(木)に発売します。
 今回、Dio110に搭載した新設計の空冷・4ストローク・OHC・109cc単気筒エンジンeSPは、圧縮比を高めたコンパクトな燃焼室とし、エンジンをロングストローク化することで燃費性能をより高めるなど、力強い走りと環境性能を高次元で両立。
また、新設計フレームeSAFは、プレス材に高張力鋼板を使用し、レーザー溶接などの最新技術を採用した、高剛性かつ軽量なフレームとしました。さらに、Honda SMART Keyシステムや、低燃費運転をサポートするECOインジケーターを採用するなど、使い勝手を高める装備をより充実させました。

… Dio110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Dio110(パールジャスミンホワイト、ディセントシルバーメタリック) 242,000円
 ・Dio110(マットスターリーブルーメタリック、マットギャラクシーブラックメタリック) 245,300円

Honda 2021Model PCX・PCX160・PCX e:HEV 1月28日発売。

 Hondaは、スタイリッシュな外観と環境性能に優れたエンジンなどで好評を得ているスクーター「PCX」シリーズをフルモデルチェンジ。新型「PCX」「PCX160」「PCX e:HEV(イーエイチイーブイ)」の3モデルを、2021年1月28日(木)に発売します。

 PCXは、軽快なハンドリングと日常での取り回しやすさを追求した新設計フレームに、出力向上とさらなる低燃費を実現した、新設計の水冷・4ストローク・4バルブ・124cc単気筒エンジン「eSP+(イーエスピープラス)」を搭載。前後輪ディスクブレーキにフロントのみ作動する1チャンネルABSを標準装備するとともに、スリップしやすい路面での安心感に寄与する、Honda セレクタブル トルク コントロールを新たに採用するなど、上質な走りと優れた環境性を高次元で両立させた原付二種スクーターです。さらに、日常での使い勝手により配慮し、容量拡大を図ったラゲッジボックスの採用や、携帯端末の充電などに便利な「USBソケット」を標準装備するなど、使い勝手の良い装備をより充実させています。
 
 PCX160は、PCXをベースに、エンジン排気量を156ccへ拡大することで、より力強く、快適な走行性能を実現。市街地の走行から、高速道路を経由した通勤や郊外へのツーリングまで、幅広い走行シチュエーションで余裕と充実の走りを提供する、軽二輪スクーターです。
 
 PCX e:HEVは、PCXをベースに、高出力型リチウムイオンバッテリーをエネルギー源として、エンジンの始動や発電を担っているACGスターター(モーター)に駆動アシストの機能を追加させた、ハイブリッドシステムを採用する原付二種スクーターです。出力向上を図った新設計エンジン「eSP+」にモーターによるアシストを組み合わせることで、低回転域でのトルク向上を図り、機敏なスロットルレスポンスや高い動力性能を、静粛性などの上質感を保ちながら実現しています。
… PCXシリーズ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・PCX 357,500円
 ・PCX160 407,000円
 ・PCX e:HEV 448,800円

Honda 2021Model CRF250L 12月17日発売。

スタイル一新!より力強く軽快になったCRF250L
CRF250Lは、「On(日常の便利さ)とOff(休日の楽しさ)に磨きをかけた『Evolved ON-OFF GEAR』」を開発コンセプトに、市街地などのオンロードでの扱いやすさと、オフロードでの走破性を高次元で両立しました。
 デザインは、競技用モトクロスマシン「CRF450R」のイメージを踏襲し、シャープで力強いスタイリングとしました。今回、新たに薄型のLEDヘッドライトを採用することで、軽量かつスリムな印象とアグレッシブな走りを予感させるものとしました。
 カラーリングは、レーシングイメージ溢れるエクストリームレッドを設定。
 また、日常での扱いやすさと足つき性に配慮した最低地上高245mm、シート高830mmのCRF250Lに対し、前後のサスペンションストロークを伸長し、シートの厚みを変更することで最低地上高285mm、シート高880mmを確保し、オフロード走破性を向上させたCRF250L<s>をタイプ設定することで、お客様の多様なニーズや嗜好に応えるラインアップとしています。

… CRF250L について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CRF250L・CRF250L <s> 599,500円

Honda 2021Model CRF250 RALLY 12月17日発売。

スタイル一新!より力強く軽快になったCRF250 RALLY
CRF250 RALLYは「The Dakar Replica週末の冒険者」を開発コンセプトに、市街地からオフロードまで幅広いシチュエーションでの扱いやすさと、従来から好評を得ているツーリング性能や快適性をより一層向上させる開発を行いました。
 デザインは、ダカールラリーに参戦するレーシングマシン「CRF450 RALLY」の思想を受け継いだ、ウインドプロテクション性能に優れた大型ウィンドスクリーンやカウル、フレームマウントの左右非対称の二眼LEDヘッドライトにより、250ccクラスの枠を超えた威風堂々とした存在感のあるスタイリングを実現。今回、新たに容量12Lの大型フューエルタンクを採用し、燃費性能およびツーリング性能を向上。さらに、ハンドルウェイトの採用やステップにラバーを追加するなど各部の熟成を図り、振動の軽減や快適性、居住性を追求しました。
 カラーリングは、CRF450 RALLYを彷彿させるエクストリームレッドを設定。
 また、日常での扱いやすさと足つき性に配慮した最低地上高220mm、シート高830mmのCRF250 RALLYに対し、よりオフロード走破性を向上させることを目的に、前後のサスペンションストロークを伸長(最低地上高275mm、シート高885mm)させたCRF250 RALLY<s>をタイプ設定することで、お客様の多様なニーズや嗜好に応えるラインアップとしています。

… CRF250 RALLY について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CRF250 RALLY・CRF250 RALLY <s> 741,400円

Honda 2021Model CBR250RR 発表

Hondaは、水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ・直列2気筒249ccエンジンを搭載した軽二輪スーパースポーツモデル「CBR250RR」を、出力向上やアシストスリッパークラッチの採用など熟成を図るとともに、カラーリングを変更し、9月18日(金)に発売します。

今回、CBR250RRの一部仕様を変更。低速域から高速域にわたる力強い出力特性としながら、パワーウエイトレシオの向上に合わせた、さらなる操りやすさを追求し、スーパースポーツモデルとしてのトータルコントロール性能の進化を図りました。
パワーユニットでは、新形状のピストンにより高められた圧縮比に対応するため、ピストンリング溝に錫メッキ処理を追加したほか、浸炭処理により強度を高めた浸炭コンロッドを採用。フリクションロスを最小限に抑えるため、バランサーシャフト軸の小径化やバルブスプリング荷重の低減、エンジン内のポンピングロス低減につながるシリンダー下端への切り欠きを追加するなど最高回転数を高めながら、点火時期、吸気系部品の最適化やマフラー内部構造の変更などを施すことで、従来モデルに対し最高出力と最大トルクの向上を実現しています。
出力特性の変更に伴い、スロットルグリップ操作に対してより緻密なスロットルバルブの制御を行うスロットルバイワイヤシステムでは、ライディングモードの各パラメーター設定値を最適化しライダーの好みに合った3種の出力特性を選択可能にしています。
足まわりでは、フロントサスペンションのフリクション低減と減衰力の最適化を図り、市街地での扱いやすさをより高めながら、スポーツ走行での路面追従性を向上させています。
また、新たに、クラッチレバーの操作荷重と、シフトダウンに伴う後輪ホッピングを軽減するアシストスリッパークラッチを標準装備として採用したほか、別売りの純正アクセサリーに、シフトアップ/シフトダウン時のより素早いシフトチェンジ操作を可能とする「クイックシフター」を設定。より操りやすく快適でスムーズな乗り味を実現しています。

ブリッピング機能付き「クイックシフター」
・クラッチレバーの操作無しにシフトアップ/ダウン可能。
・オートブリップ機能によりスムーズで素早いシフトチェンジが可能。
・長距離運転でのライダーのストレス低減にも貢献。
・価格 25,300円

●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CBR250RR 821,700円
 ・CBR250RR 854,700円 * グランプリレッド(ストライプ)

Honda New Model CT125・ハンターカブ

Hondaは、アウトドアレジャーの用途に適した装備を採用した新型の原付二種(第二種原動機付自転車)レジャーモデル「CT125・ハンターカブ」を6月26日(金)に発売しました。
 車体は、スーパーカブC125をベースに、市街地走行から郊外へのツーリングや林道でのトレッキングなど、幅広い走行状況を想定した車体諸元とフレーム剛性バランスの最適化を図るとともに、不整地でのトレッキング性能をより高める装備として、110mmのストローク量を持たせたフロントフォーク、アップマフラーやアンダーガードなどを採用しています。また、ブレーキは前後にディスクブレーキを採用しています。
 エンジンは左手によるクラッチ操作を必要としない自動遠心クラッチを採用した、空冷・4ストローク・OHC・単気筒124ccを搭載。市街地での頻繁な発進停止や、ツーリングやトレッキングにおけるゆったりとした巡航時など低中速域での力強さを重視した出力特性としています。
 スタイリングは、スーパーカブシリーズのアウトドアレジャー向け派生モデルに共通した機能的でタフなイメージと、現代の生活スタイルとの調和を図った独自の存在感を主張するデザインとし、カラーリングは、市街地からアウトドアまで幅広い環境に調和するグローイングレッドとマットフレスコブラウンの全2色を設定しています。

… CT125・ハンターカブ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CT125・ハンターカブ 440,000円

Honda ニューモデル ADV150 発売。

Hondaは、アドベンチャーモデルの新たな提案として、タフでアクティブなアドベンチャースタイルに、市街地から高速道路まで走行可能な149cc単気筒エンジンを搭載した新型軽二輪スクーター「ADV150」を2020年2月14日(金)に発売しました。
ADV150は、「限界を超えていく都会の冒険者」を開発コンセプトに、スクーターの魅力である快適性や利便性、機動力に加え、個性的で力強い外観と優れた走破性により、通勤や通学から趣味や非日常も楽しめる軽二輪スクーターを目指しました。
 高剛性なダブルクレードル構造のフレームに、耐久性と静粛性、燃費性能に優れたスクーター用グローバルエンジン「eSP(イーエスピー)」を搭載。また、足まわりを専用設計とすることにより、未舗装路から高速道路までのさまざまなシチュエーションで快適な乗り心地を実現しています。さらに、より便利にエンジン始動ができる「Honda SMART Key システム」や、ハザードランプを高速点滅することで急ブレーキをいち早く後続車に伝える「エマージェンシーストップシグナル」を採用するなど、装備を充実させています。
 カラーリングには、タフでありながら高品位なイメージのマットメテオライトブラウンメタリック、精悍で落ち着きのあるマットガンパウダーブラックメタリック、明るく情熱的な色調のゲイエティーレッドの全3色を設定しています。

… ADV150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ADV150 451,000円

|| 新製品・ Yamaha

Yamaha XMAX ABS 発表。 7月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するスポーツスクーター「XMAX ABS」をマイナーチェンジし、2021年モデルとして7月28日に発売します。
 「XMAX ABS」は、精悍な2眼ヘッドランプやブーメランをイメージしたサイドカバーといった「MAXシリーズ」のイメージを受け継ぐ上質なスタイリングに、軽快な走行性能や快適性・実用機能をバランスさせたモデルです。
XMAX ABS
… XMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・XMAX ABS 654,500円

Yamaha NMAX ABS 発表。 6月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・124cm3の“BLUE CORE”エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「NMAX ABS」をモデルチェンジし、2021年モデルとして6月28日に発売します。
 主な特徴は、1)着信通知や燃費管理が可能なスマートフォン用専用アプリ当社国内モデル初対応、2)トラクションコントロールシステムを採用した平成32年排出ガス規制適合の新「BLUE CORE」エンジン、3)静かなエンジン始動/再始動を可能にする「Smart Motor Generator system」、4)低燃費に貢献する 「アイドリングストップシステム」、5)スタイルと機能性をバランスさせた新フレームと快適な乗り心地を支える前後サスペンション、6)信頼性と質感の高さを表現したスタイリングなどです。
 「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「MAXシリーズ」のDNAを受け継ぎ、その特徴である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX ABS
… NMAX ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX ABS 368,500円

Yamaha BOLT Rスペック ABS 発表。 6月 8日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、ボバースタイルの走りと“シンプル”を追求したクルーザーモデル「BOLT Rスペック ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして6月8日に発売します。
 2021年モデルは2色を新設定しました。“ブルー”は、親しみやすくカジュアルな中にもヘリテージテイストを感じさせ、シンプルなグラフィックとともに上質感漂うカラーリングです。“ブラック”は、定番色でありながら、ダークトーンのグラフィックを採用することで金属パーツの質感を際立たせ、力強い存在感をアピールしています。
 「BOLT Rスペック ABS」は、“Ultimate Purely Bobber”をデザインコンセプトとするシンプルなスタイルと都市近郊での快適な走行性を兼ね備え、2013年の発売以来、多様なライフスタイルにフィットするモデルとして支持されています。また、ゴールドリザーバータンク付きリアサスペンションや切削加工を施したキャストホイールは従来モデルから継続採用し、スポーティーで上質な仕上げとしています。
BOLT Rスペック ABS
… BOLT Rスペック ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BOLT Rスペック ABS 1,045,000円

Yamaha 2021Model トリシティ125 発表。 4月 8日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、124cm3“BLUE CORE”エンジンを搭載するフロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ) 125」およびABS装備の「TRICITY 125 ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして4月8日に発売します。
 新色は、“Fun to Ride”を求めるアクティブ志向の方に向けた、フロント2輪の軽快さと楽しさを引き立てる鮮やかな“イエロー”です。なお、“マットグレー”と“ホワイト”は継続販売します。
 「TRICITY 125/ABS」は、LMW テクノロジーによる安定感のあるコーナリングと上質なクルージング性能を兼ね備えた、新しいライディングの楽しさを味わえるモデルです。  なお、生産はタイのグループ会社TYM(Thai Yamaha Motor Co., Ltd.)で行います。
TRICITY 125
… TRICITY 125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY 125 423,500円
 ・TRICITY 125 ABS 462,000円

Yamaha 2021Model TMAX560 TECH MAX ABS 発表。 4月26日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな走行性能と利便性をバランスさせた“オートマチックスポーツ”「TMAX560 TECH MAX ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして4月26日に発売します。
 新色の“グレー”は、スポーティなイメージを表現し、多様なスタイルやシーンにマッチする上級モデルにふさわしい洗練された風合いです。エンブレムにはボディカラーとの対比が映えるレッドクロームを採用しました。なお、“マットグリーニッシュグレー”は、継続販売します。
 「TMAX560 TECH MAX ABS」は、スタンダードモデルの「TMAX560 ABS」をベースに、クルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップウォーマー、メインシートヒーター、調整機能付きリアサスペンションを搭載し、快適性を高めた上級モデルです。
TMAX560 ABS
… TMAX560 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TMAX560 TECH MAX ABS 1,419,000円
 ・TMAX560 ABS 1,276,000円

Yamaha 2021Model MT-03/MT-25 発表。 4月28日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、ロードスポーツモデル「MT-03 ABS」および「MT-25 ABS」のカラーリングとグラフィックを変更し、2021年モデルとして4月28日に発売します。
“グレー”は、鮮やかなバーミリオンのホイールとエアスクープに配したシアンのグラフィックで、MTシリーズのアグレッシブなスタイリングを演出しました。“ブルー”はフロントフェンダーやエアスクープにマットグレーを組み合わせ、スーパースポーツモデルを彷彿させます。
“マットダークグレー”は、ダークトーンのローコントラストでシリアスな走りを予感させるカラーリングとしています。
MT-03/MT-25
… MT-03/MT-25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・MT-03 ABS 654,500円
 ・MT-25 ABS 621,500円

Yamaha 2021Model Vino ビーノ 発表。 3月 3日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、レトロポップなスタイルで人気の原付一種スクーター「Vino」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして3月3日に発売します。
 新色は、目を引くような元気で明るい“レッド”、モノトーンに深い赤のアクセントが特徴の大人らしい“ブラック”、ホワイトとの組み合わせで上品さを演出した“ブラウン”、温かみを感じるモダンでシンプルな“ベージュ”の4色です。継続して販売する“ライトブルー”と“ブルー”をあわせて全6色展開となります。
 「Vino」はレトロ感を表現したファッションスクーターです。また、ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システムなど、日常の移動に便利な装備も充実しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。
vino
… ビーノ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ビーノ 203,500円

Yamaha 2021Model ジョグ・ジョグ デラックス 発表。 3月 3日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、スポーティな外観で人気の原付一種スクーター「JOG Deluxe」および「JOG」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして3月3日に発売します。
 「JOG Deluxe」には、シルバーの立体エンブレムが映える上質な“マットブラック”を採用しました。
スタンダードモデル「JOG」には、存在感あるオレンジのグラフィックが際立ち、遊び心あふれる“マットグリーン”と、爽やかなホワイトグラフィックを組み合わせた落ち着きのある “ブラウン”の2色を新設定しました。
「JOG Deluxe」の“ブルー”、「JOG」の“マットシルバー”“ブラック”“ホワイト”は継続して販売します。
 「JOG」は、燃費/環境性能に優れたパワフルなエンジンを搭載する、日常の移動手段として便利な原付一種スクーターです。また、ブレーキングをサポートするコンビブレーキやアイドリングストップ・システム(JOG Deluxe専用)などを装備しています。なお、製造は本田技研工業株式会社が行います。
JOG
… ジョグ について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジョグ デラックス 183,700円
 ・ジョグ 170,500円

Yamaha ニューカラー AXIS Z 発表。 2月 5日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、“走り”と“環境性能”を融合した“BLUE CORE”エンジンをコンパクトなボディに搭載した原付二種スクーター「AXIS Z(アクシス ゼット)」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして2月5日に発売します。
「AXIS Z」は、“ヤマハ125ccスクータートップの低燃費54.6km/L(WMTCモード値)”や“扱いやすい軽量ボディ”“大容量約37.5Lのシート下トランク(ジェット型ヘルメット2個収納可能)”など、実用性と快適な乗り心地を兼ね備え、通勤など日常の移動手段として幅広いお客様から支持されています。
 新色の“マットグリーン”は、上質さに加え、通勤などの日常の移動に適した落ち着いた雰囲気のカラーリングとしました。また、従来カラーの“ブラック”“ホワイト”“マットダークグレー”“パープル”は継続し、ライフスタイルに合わせて選べる全5色設定としています。  なお、本製品の製造はヤマハモーター台湾で行います。
AXIS Z
… AXIS Z について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・AXIS Z 247,500円

Yamaha ニューカラー YZF-R3・YZF-R25 発表。 1月15日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・DOHC・直列2気筒・4バルブ・320cm3エンジンを搭載する「YZF-R3 ABS」および、同249cm3エンジンを搭載する「YZF-R25 ABS」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして2021年1月15日に発売します。
 「YZF-R3 ABS」および「YZF-R25 ABS」は、「毎日乗れるスーパーバイク」をコンセプトに、高次元な走行性能とスタイリング、さらに日常での扱いやすさも兼ね備えたモデルで、10代・20代を中心とした若年層のお客様から支持されています。
 新色の“シアン”は、スポーツアイテムのトレンドカラーを取り入れ、またホイールやグラフィックにはビビッドなバーミリオンを採用することで新たなスポーツカジュアルを提案するカラーリングにしました。“マットダークグレー”は従来のマットブラックから濃色のマットダークグレーメタリックに変更することで、よりスポーティかつ質感の高いイメージへと一新しました。 なお、“ブルー”は継続して販売します。
YZF-R3・YZF-R25
… YZF-R3・YZF-R25 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・YZF-R3 ABS 687,500円
 ・YZF-R25 ABS 595,000円

Yamaha ニューカラー E-Vino 発表。 11月20日発売。

ヤマハ発動機株式会社は、エレクトリックコミューター「E-Vino(イービーノ)」のカラーリングを変更し、2021年モデルとして11月20日に発売します。
 “イエロー/ホワイト”は、ポップなイエローとクリーンなホワイトのツートンで明るくアクティブなカラーリングにしました。“ホワイト”は、従来のホワイトカラーをベースに、グラフィックをブラックからダークネイビーに変更し、よりクリーンなイメージを表現しました。また、どちらのカラーもホワイトのメーターリングを新たに採用しています。
 「E-Vino」は、原付一種スクーターの「Vino」をベースに開発したエレクトリックコミューター第4弾です。モーター出力制御によるスムーズな加速感や極低速での優れた実用トルク、着脱式バッテリーによる容易な充電などにより、快適な近距離移動を実現しました。
E-Vino
クリーンエネルギー自動車導入事業費補助金〔CEV補助金〕対象です! E-vino購入後に補助金として26,000円が交付されます。
*車両登録後1カ月以内に書類の提出が必要です。詳しくは こちら をご覧ください。
… E-Vino について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・E-Vino 259,600円

9月30日:Yamaha CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 発表。

ファクトリーカラーがサーキットの興奮を呼び起こす。
V・ロッシとM・ビニャーレスの二人が駆る「YZR-M1」を彷彿させるカラーリング。
シグナス X monster Energy Yamaha MotoGP Edition 登場。

… CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・CYGNUS-X Monster Energy Yamaha MotoGP Edition 346,500円

Yamaha ニューカラー NMAX155 ABS 発表。 9月16日発売。

ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・155cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載する軽二輪スクーター「NMAX155 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして9月16日に発売します。
 新色は、スポーティさとトレンド感を兼ね備える「マットブルー」です。サイドカバーとグラブバーのマットブラックと調和し、上質な雰囲気を演出します。現行の「マットグレー」と「ホワイト」は継続販売します。
「NMAX155 ABS」は、MAXシリーズを象徴するブーメランをモチーフにしたサイドカバーなどのスポーティなスタイリングと、高速道路も走行可能な155cm3エンジンが生み出す優れた走行性をコンパクトなボディに凝縮させたモデルです。
NMAX155
… NMAX155 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX155 ABS 385,000円

Yamaha ニューモデル TRICITY300 ABS 発表。 9月30日発売。

新型Leaning Multi Wheel「TRICITY300 ABS」スタンディングアシストや新フレームを採用し、安心感と快適性をもたらす都市移動を実現!
 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・292cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するLMW「TRICITY300 ABS」を9月30日に発売します。
 「TRICITY300 ABS」は、“The Smartest Commuting Way”をコンセプトに開発。旋回時の優れた安定感や自然なハンドリングを生み出すLMWテクノロジーやパワフルで環境性能に優れる“BLUE CORE”エンジンなどにより、日常的な通勤・通学や都市の移動に安心感と快適性をもたらします。また、車両の自立をアシストする「スタンディングアシスト」をヤマハ市販モデルで初採用しました。
 主な特長は、1)快適な乗り味を支えるステアリング機構“LMWアッカーマン・ジオメトリ”、2)停車時や押し歩き時に便利な「スタンディングアシスト」、3)市街地での使用に配慮した“BLUE CORE”エンジン、4)安定感としなやかさをもたらす新フレーム、5)“Y”をモチーフにした進化したブランドアイコン、6)アクティブでスマートなスタイリング、7)制動時の車体挙動を穏やかにするABSとUBS、などです。
TRICITY300 ABS
… TRICITY300 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY300 ABS 957,000円

Yamaha New Color TRICITY155 発表。 5月15日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・155cm3 “BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載するフロント2輪のLMWモデル「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして5月15日に発売します。
 新色は、スポーティな印象の“グレー”で、ホイールにブルーのアクセントを配してフロント2輪を強調しつつ、軽快に街中を駆け回るアクティブなイメージのカラーリングとしました。現行の“ホワイト”と“マットグレー”は継続販売します。
TRICITY155
… TRICITY155 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・TRICITY155 ABS 484,000円

Yamaha 2020年モデル NMAX 発表。 4月25日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、水冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm3“BLUE CORE(ブルーコア)”エンジンを搭載する原付二種スクーター「NMAX ABS」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日に発売します。
 新色は、スポーティさとトレンド感を併せ持つ“マットブルー”で、サイドカバーとグラブバーのマットブラックと調和し、エレガントな雰囲気を演出します。なお、現行の“マットグレー”と“ホワイト”は継続販売します。
 「NMAX ABS」は、欧州や日本で人気の「TMAX」「XMAX」のDNAを受け継ぎ、「MAXシリーズ」の特長である斬新なスタイルやスポーティな走りをコンパクトなボディに凝縮。通勤や街乗りなど、市街地の移動における快適性を追求したシティコミューターです。
NMAX
… NMAX について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・NMAX 357,500円

Yamaha 2020年モデル BW'S125 発表。 4月25日発売。

 ヤマハ発動機株式会社は、空冷・4ストローク・SOHC・単気筒・4バルブ・124cm3エンジン搭載の原付二種スクーター「BW'S125(ビーウィズ125)」のカラーリングを変更し、2020年モデルとして4月25日に発売します。
 新色の“グレー”は、ブラックのフェンダーやダークグレーのホイールを組み合わせ、クロスオーバーテイストを強めた、本格的なオフロードの走りを予感させるカラーリングとしました。なお、現行の“イエロー”は継続販売します。
 「BW'S125」は、SUVテイストが楽しめる走行性とファッション性を両立する都会のストリートコミューターです。左右非対称デザインのデュアルヘッドランプや立体感あるセンターカバーなど遊び心あるデザインでアクティブ感を演出しています。
BW'S125
… BW'S125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・BW'S125 335,500円

|| 新製品・ Suzuki

Suzuki 2021年モデル GIXXER150 発表。 3月24日発売。

ヘッドライトからタンクまでの流れるような一体感で、ボリュームのあるタンクとスリムなシート、カウルを車体中心に向けてコンパクトに凝縮したプロポーション。
GIXXER150
… ジクサー150 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー150 352,000円

Suzuki 2021年モデル V-ストローム650ABS/XT ABS 発表。 3月12日発売。

いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。
走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、 磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。
世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。
V-Strom650
… Vストローム650 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Vストローム650XT ABS 968,000円
 ・Vストローム650 ABS 924,000円

Suzuki 2021 Model V-ストローム1050/XT 発表。 3月16日発売。

THE MASTER OF ADVENTURE
低回転から豊かなトルクを発生する扱いやすいパワフルな90°VツインDOHC4バルブエンジンを搭載。
市街地での走行から、ロングツーリングまで幅広く楽しめる快適なパフォーマンスを実現。
冒険心溢れるスズキ伝統のスタイリングイメージを継承しながら、軽快なハンドリングとツーリングでの高い快適性を備えたスポーツアドベンチャーツアラー新世代のV-STROM1050/XTが誕生。
次なる一歩を踏み出す。
V-STROM1050/XT
… V-STROM1050/XT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・V-STROM1050XT 1,518,000円
 ・V-STROM1050 1,430,000円

Suzuki 2021年モデル バーグマン200 ABS 発表。 3月16日発売。

瞬速だから発進も爽快。ABS標準装備。
スマートな車体に200ccエンジンを搭載することで一人乗りでも二人乗りでも発進がスムーズ。
だから、街中でも気持ちよく運転できます。
バーグマン200 ABS
… バーグマン200 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・バーグマン200 ABS 571,340円

Suzuki 2021 Model SV650 ABS 発表。

不等間隔爆発がもたらすVツインエンジンの鼓動感。
路面を蹴り出すように力強く加速する高揚感。
スリムで軽量コンパクトな車体が生む一体感。
軽く素直なハンドリングで意のままに操る爽快感。
SV650
… SV650 ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 ABS 785,400円

Suzuki 2021 Model SV650X ABS 発表。

スポーティさとカフェレーサースタイルの融合。
ヘッドライトカウルとフレームカバーをつながりのあるデザインとすることでロケットカウルをイメージさせる。
セパレートハンドル、タックロールシートなどがレトロな雰囲気を作り出す。
その上でスズキの持つスポーツイメージと融合させ独自のスタイルを表現する。
街中ではスタイリッシュに、ワインディングではスポーティに、SV650X ABSは様々なシーンで存在感を放つ。
SV650X
… SV650X ABS について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・SV650 X ABS 829,400円

Suzuki 2021 Model GSX-R125 ABS 発表。

GSX-Rシリーズは「最高のパフォーマンス」を実現するために、「走る」、「曲がる」、「止まる」という基本性能を高めるべく、レースで培ったノウハウが惜しみなく注ぎ込まれている。
GSX-Rシリーズ最小排気量のエンジンを搭載するGSX-R125 ABSは、革新的なスポーツバイクとなる。
GSX-R125
… GSX250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-R125 ABS 415,800円

Suzuki 2021 Model GSX-S125 ABS 発表。

スーパースポーツのDNAを受け継ぐGSX-S125。
それは、ストリートでのエキサイティングな走りのために生まれた。
GSX-Rのエンジンとコンポートネントを継承し最新のテクノロジーが投入されたGSX-S125は、爽快なスポーツライディングを約束する。
GSX-S125
… GSX-S125 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-S125 ABS 382,800円

Suzuki 2021 Model GSX250R 発表。 12月25日発売。

今回新たに ABS 仕様を追加!
スタイリッシュなスタンダードスポーツバイク GSX250R にABS仕様を追加して登場。
GSX250R
… GSX250R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX250R ABS (トリトンブルーメタリック) 581,900円 ・(クリスタルブルーメタリック) 569,800円
 ・GSX250R (トリトンブルーメタリック) 548,900円 ・(クリスタルブルーメタリック) 536,800円

Suzuki 2020 Model アドレス110 発表。 10月8日発売。

毎日を快適に彩る、走りと燃費性能を両立させた110ccスクーター
スズキは、街中での使い勝手のよさを追求した軽量な車体に、優れた燃費性能と走行性能を両立したSEPエンジンを搭載した、110ccの原付二種スクーター「アドレス110」をマイナーチェンジ。10月8日より22万5500円で発売する。
マイナーチェンジに伴い新色のソラリスシルバーを採用するとともに、前後連動ブレーキ=コンバインドブレーキを新装備。
アドレス110
… アドレス110 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・アドレス110 225,500円

Suzuki 2020 Model GSX-R1000R 発表。 4月24日発売。

スズキ株式会社は、2020年3月15日に創立100周年を迎えました。
2020年FIMロードレース世界選手権MotoGPクラスに参戦するTeam SUZUKI ECSTAR(チームスズキエクスター)は参戦マシンGSX-RRのカラーリングを一新。 参戦マシンGSX-RRをモチーフにしたカラーリングを施した「100周年記念カラー」の「GSX-R1000R ABS」が誕生しました。
Own The Racetrack
GSX-R1000R ABSは、「The Top Performer」であり続けるために、情熱を余すところなく注ぎ込み、「The King of Sportbikes」の称号を目標に開発してまいりました。
さらに、コンパクト化や空力性能を追求し、高いハンドリング性能、スムーズなスロットルレスポンスと優れた燃焼効率を備えています。
また、緻密にプログラミングされたエンジンマネジメントシステムが、様々なシーンでスポーツライディングをサポートします。
30年以上に渡り、世界耐久選手権をはじめ、世界中のプロダクションレースで数々の勝利を得たGSX-Rの開発経験と、MotoGPで培われた最新テクノロジーの融合を果たしました。
GSX-R1000R
… GSX-R1000R について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・GSX-R1000R ABS 2,156,000円

Suzuki 2020 Model V-STROM1050/XT 発表。 4月24日発売。

THE MASTER OF ADVENTURE
低回転から豊かなトルクを発生する扱いやすいパワフルな90°VツインDOHC4バルブエンジンを搭載。
市街地での走行から、ロングツーリングまで幅広く楽しめる快適なパフォーマンスを実現。
冒険心溢れるスズキ伝統のスタイリングイメージを継承しながら、軽快なハンドリングとツーリングでの高い快適性を備えたスポーツアドベンチャーツアラー新世代のV-STROM1050/XTが誕生。
次なる一歩を踏み出す。
V-STROM1050/XT
… V-STROM1050/XT について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・V-STROM1050XT 1,518,000円
 ・V-STROM1050 1,430,000円

Suzuki New Model ジクサーSF250 発表。 4月24日発売。

新開発の油冷SEPエンジンには、スズキの最新技術を投入したオイル冷却システムSOCS(Suzuki Oil Cooling System)を搭載。
軽快かつ爽快な走りを可能にするロードスポーツモデル、ジクサーSF250誕生。
新たに開発された単気筒SOHC4バルブ249cm3エンジンは冷却方式に油冷を採用し、高出力でありながら軽く、小さく、シンプルにそして環境性能に優れたエンジンとなるよう開発された。
スズキの持つ技術が惜しみなく投入されたこのエンジンは、最高出力19kw(26ps)を発揮。低回転域で粘りのあるトルク感を演出しながら、中高回転域では気持ちの良い加速感を実現した。
また軽量なエンジンは運動性能にも大きく寄与し、ジクサーの車体と相まってライトウェイトスポーツの楽しさを体現している。
ジクサーSF250
… ジクサーSF250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサーSF250 481,800円

Suzuki New Model ジクサー250 発表。 6月17日発売。

新開発の油冷SEPエンジンには、スズキの最新技術を投入したオイル冷却システムSOCS(Suzuki Oil Cooling System)を搭載。
軽快かつ爽快な走りを可能にするロードスポーツモデル、ジクサー250誕生。
ジクサー250
… ジクサー250 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・ジクサー250 448,800円

Suzuki 2020年モデル V-Strom650XT ABS 発表。 3月18日発売。

いつものルート、週末のハイウェイ、峠のワインディング、タンデムツーリング、突然の雨。
走りの醍醐味をひとつに凝縮した2つのスポーツアドベンチャーツアラーが妥協ないこだわりを貫き、 磨き上げられたクオリティと高いパフォーマンスで変化に満ちた日本の道を切り開く。
世界の道を知るスポーツアドベンチャーツアラー、V-Strom650シリーズ。
V-Strom650
… Vストローム650 について詳しくは こちら から。
●メーカー希望小売価格 *消費税10%込み
 ・Vストローム650XT ABS 968,000円
 ・Vストローム650 ABS 924,000円

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